土壌汚染対策(EPS工法)

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土壌汚染対策(EPS工法)

浄化工法(化学処理)
  • 重金属汚染(種類に広く対応)
  • 揮発性有機化合物汚染
  • 油汚染
  • 農薬類汚染
  • ダイオキシン類汚染
特徴
  • 効果が高く、pH変化に対応でき、経年変化しません。
  • 同じ施工方法で様々な有害汚染に対応できます。
  • 施工方法が簡易であり、工期が短い。
  • 施工費用が大幅に低価格である。
  • 汚染処理(重金属含有)と同時に乾燥土形成。
施工方法
  • 粉体剤の混合工法もあります。
  • EMロック・EMセメント・水の水溶液
  • 汚染土壌の掘り起こし
  • 投入・攪拌作業
  • 乾燥・終了
データ参考例(砒素・カドミウム)
  • 原体データ
    砒素 12mg/L(基準0.01mg/L)
    Cd 0.08mg/L(基準0.01mg/L)
  • EM工法施工後
    砒素 0.005mg/L 未満
    Cd 0.001mg/L 未満
土壌汚染対策(EPS工法)イメージ画像
薬剤単価目安
施工単価 1㎥ 7,800円~9,500円(薬剤込み)
施工面積・施工環境・汚染深度などで単価が変わります。
試験施工いたします。お問合せ下さい。
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業務内容
会社概要
E-マテリアル
株式会社E-マテリアル
大阪府高石市西取石7-13-30
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TEL 072-265-2786(代表)
FAX 072-265-2787

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